やおよろずの森

私たちは、日本人が古来受け継いできた自然と人間が調和する社会を広め、後世に残すため、様々な活動を行う民間団体です。

写真:富士山 写真:シダ 写真:祠 写真:田んぼ 写真:御田植祭 写真:オガサワラオカモノアラガイ 写真:苔とシダ 写真:雲に覆われた空 写真:禊場 写真:夜明け 写真:禊帰り 写真:雪山 写真:滝

最新情報


平成28年7月2日(土)千葉県白井市にある築180年の古民家で、「江戸の古民家で匠の技を見て聴く会」を開催

写真:江戸の古民家で匠の技を見て聴く会&日本酒で語る会
NEW 平成28年度活動
江戸の古民家で匠の技を見て聴く会&日本酒で語る会
写真:西表島漂着ごみ清掃
平成27年度活動
チャンネル桜【葛城奈海・海幸山幸の詩 #2】西表島・漂着ごみ清掃活動レポート[桜H27/11/4] として放映されました
写真:第四回「センカクモグラを守る会」シンポジウム
平成26年度活動
第四回「センカクモグラを守る会」シンポジウム 尖閣諸島では固有希少種の「センカクモグラ」などが絶滅の危機に瀕している。

著書発売



伊藤祐靖の本 7月20日 副代表 伊藤祐靖の著書が発売されました。

----- 文藝春秋広告より -----
これは愛国心か、それとも危険思想か――。
自衛隊初の特殊部隊、海上自衛隊「特別警備隊」の創設者が語る「国のために死ぬ」ことの意味。
新安保法制が施行され、自衛官の「戦死」が現実味を帯びてきた。とくに特殊部隊員は明日にでも国のために死ななくてはならない。
だから、「他国とのお付き合い」で戦争するなんてまっぴら御免。
この国には命を捧げる価値があってほしい。
死と背中合わせで生きてきた男の誓いと祈りがここにある。

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国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)

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